慰謝料などの賠償金自動計算機

慰謝料などを本格的に計算でき、計算結果をPDFで印刷できます
次の3つの中から選択してください(下記の注意事項をご確認ください)。

注意事項
1.個別の案件については、本計算機による計算を含め「交通事故お役立ち手帳」(以下「本サイト」といいます)の情報のみで判断せずに、弁護士に確認・相談をするようにしてください。
2. 本計算書を含め本サイトにて提供する情報等に関して、その正確性、確実性、有用性、最新性等のいかなる保証も行うものではありません。本計算機を含め本サイトにて提供する情報等に関連して、本サイトをご利用の方または第三者が損害を被った場合においても、本サイトの運営者及び執筆者は一切の責任を負担いたしません。
3.本計算機の計算結果はあくまで目安であり、個別の事情によって実際の金額は大きく増減する可能性があります。
4.その他、本サイトの利用規約をご確認ください。
5.本計算機をご利用の方は、上記1~4の内容を理解しており、かつ、全て承諾したものとみなしますので、ご了承ください。
印刷 弁護士基準で計算しています

弁護士基準=裁判した場合に裁判官が目安にする金額
任意保険基準=保険会社の単なる希望にすぎない金額
自賠責基準=法律で保険会社が最低限払わなければならないとされる金額

保険会社担当者の提示金額は保険会社の希望にすぎません(任意保険基準)。被害者側としては「裁判になれば弁護士基準の××円になる可能性が高いですよね」と話して金額の交渉をすることが重要です(ケースにもよりますが、弁護士基準の金額が任意保険基準の金額の2倍以上になることもよくあります)。

詳しくは弁護士基準のページをご覧ください。

治療費 0

保険会社が治療費全額を支払済みの場合

保険会社からの示談金額の提示書面に記載されている治療費の金額を入力します。提示書面をもらっていない場合は保険会社にお問い合わせください。

ご自身で支払った治療費がある場合

その治療費も加えて金額を入力します。

詳しい解説ページ

治療費
通院交通費 0

通院交通費とは

被害者本人が病院に通うための交通費

計算方法

実費円+自家用車利用距離km×15円

詳しい解説ページ

通院交通費
入院雑費 0

入院雑費とは

入院中の日用品などの雑費

計算方法

入院期間日×1500円

詳しい解説ページ

入院雑費
入通院付添費 0

入通院付添費とは

食事、着替え、歩行などのお世話のために近親者の付き添いが必要であった場合の近親者の負担をお金に換算したもの

請求できる場合

事故時年齢が12歳以下、多数の箇所の骨折、脳や脊髄の損傷、医師が付き添いの指示をした、のいずれかの場合に請求できることが多いです。

計算方法

入院中の付き添い回数回×6500円+通院中の付き添い回数回×3300円

詳しい解説ページ

入通院付き添い費

ご入力内容(計算に関係するもの)

事故日:
生年月日:日(事故時:歳)
ケガの内容:
医師の付き添いの指示:
その他の費用 0

その他費用とは

交通事故と因果関係のあるその他の費用

計算方法

装具・器具購入費円 +宿泊費円 +通院以外の交通費円+家族の交通費円 +教育関係費円 +旅行のキャンセル料円 +ペットの保管料円 +その他

詳しい解説ページ

その他費用
休業損害 0

休業損害とは

事故によるケガのために仕事を休んで収入が減ったお金

計算方法


個別事情により金額は増減します。

ご入力内容(計算に関係するもの)

職業:

詳しい解説ページ

の休業損害
傷害慰謝料 0

傷害慰謝料とは

交通事故で怪我をしてつらい思いをしたことに対するおわびのお金(入通院慰謝料ともいいます)

計算方法

入通院期間とケガの内容による相場があります。個別事情により金額は増減します。

詳しい解説ページ

傷害慰謝料(入通院慰謝料)

ご入力内容(計算に関係するもの)

入院期間日間
通院期間日間
ケガの内容:
上記各欄の金額の合計
*「保険会社から通知された等級」と「自分で調べた等級」の両方がある場合はいずれか高い方の金額のみが含まれています。
既払額 -0

既払額とは

すでに支払いを受けている金額

計算方法

加害者側保険会社からの既払額A円+加害者側保険会社以外からの既払額B

詳しい解説ページ

既払金
過失相殺額 -0

過失相殺額とは

被害者が自身の落ち度(過失割合)のために負担しなければならない金額

計算方法

(損害額合計円-既払額B円)×被害者の過失割合

過失割合を調べる

過失割合

調べた過失割合の事例No

事例No:
請求金額合計(弁護士基準) 0

請求金額合計とは

保険会社に請求すべき金額の合計

計算方法

損害額合計円-既払額円-過失相殺額

あなたの過失割合が大きい場合(50%程度を上回るなど)

この場合は、弁護士基準よりも自賠責基準の金額の方が高くなって保険会社担当者の提示金額で示談することがあります。詳しくは自賠責基準のページをご覧ください。
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  • 入力内容をすべて削除

・「※要相談」と表示された場合は、より詳しく事情を検討しなければ金額の計算ができないケースです。
をクリックして詳しい解説ページを必ずお読みください。
・上記の計算に関していかなる保証も行うものではありません。

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